「戦略箱ADVANCED」がデジタル化・AI導入補助金の対象になりました!

このたび、「戦略箱ADVANCED」がデジタル化・AI導入補助金の対象ツールに採択されました。

本補助金を活用いただくことで、「戦略箱ADVANCED」の導入および運用にかかる費用に対して、最大150万円の補助を受けることができます。

補助対象は本体価格に加え、クラウド初期費用や最大2年分の利用料、導入支援、マニュアル作成、コンサルティング費用まで幅広くカバーされており、コストを抑えた導入・運用をサポートいたします。

デジタル化・AI導入補助金とは

この制度は、デジタル化・DX推進に向けて、AIを含むITツール(業務管理システム・会計ソフトなど)を導入する企業に対し、その費用の一部を負担する制度です。

労働生産性の向上を目的として、企業の課題に沿ったソフトウェアやAIツール、クラウドサービス、導入関連費、ハードウェアの導入費用を支援します。

デジタル化・AI導入補助金の詳細はこちら

 

さまざまな業種で活用される「戦略箱ADVANCED」

「戦略箱ADVANCED」は、顧客情報や案件情報を一元管理し、業務の見える化と効率化を支援する国産SFA/CRMツールです。業種を問わず幅広く活用されており、ここでは業種ごとの活用イメージをご紹介します。

✓ 卸・小売業
案件ごとの情報をデータベース化し、対応履歴や進捗状況を一元管理できます。アクションの発生に応じた自動通知により、対応漏れや機会損失の防止にもつながります。
✓ LPガス販売事業
紙やExcelで分散していた顧客情報を統合し、地図上で可視化することでターゲット抽出を行い営業活動の精度向上を支援します。
✓ 設備工事業
現場と営業間での情報共有をリアルタイムに行うことで、作業状況や対応履歴の把握が容易になります。保守点検の時期を登録しアラートを表示することで抜け漏れ防止にも効果を発揮します。
✓ 製造業
部門ごとに分散しがちな情報を一元管理することで、社内連携を強化できます。お客様からの要望やクレームを即座に共有し、対応完了までの状況を細かく把握することでお客様の満足度向上に役立てます


デジタル化・AI導入補助金を活用することで、「戦略箱ADVANCED」の導入ハードルは大きく下がります。SFAツールの導入をご検討の方は、ぜひ参考にしてみてください。

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デジタル化・AI導入補助金を活用して「戦略箱ADVANCED」の導入を検討されている方は、ぜひ資料で詳細をご確認ください。